子どもの選択肢

今日でついに王様に捧ぐ薬指が終わってしまいました。

TVerで見始めてから楽しみにしていたのに楽しみがなくなってしまったみたいで悲しいです。

原本の漫画もとても好きで最初は東郷と綾香が誰かに務まるとは思っていなかったけどいざ始まってみるととってもお似合いの二人でした。

最後本当に好きな人と結婚できてよかったなと思うし、自分の人生を生きたいように生きることって大切だなって思います。

誰しも、何かに制限されて好きなことに100パーセントで向かっている人って少ない気がするので人生一度きりだから好きなことをして好きなように生きていけたらいいなと思います。

子どもの選択肢

子どもたちがこれから取るであろう選択肢はどういうものだろうかと考えるといつでも応援できるような姿勢を取れる母でいたいです。でも、子どもに失敗して欲しくないと思う気持ちもある。

押し付けにならないようにしていきたいなと思います。

現に、今長男は中学校に行ったらサッカーは今のクラブチームで続けると言っています。それでもいいけど他のチームにセレクション受けたりすることがレベルアップにも繋がるのではないかと思います。ただ、それが全てでもないので長男と話し合いをした上で決めてもらおうかと思います。

親の希望なんて親の目線でしかないから子どもには子どもの世界があって色々思うこともあるのではないかと思います。

我が家の次男は特に自由人なので、もっと自由な選択をしたがるだろうなと思います。

どんな選択をするにしても次男も、自分が好きなことや興味のあることを貫いていって欲しいなと思います。

母としての度量が試されてくるときですね。。

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